INSTRUCTOR

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​AKI

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・18歳からヨガをはじめる

・2004年フラの指導を開始

・2011年クム(師)よりスクール名を

授かりフラダンススクールを開校

プラブヨガに出会い、今までに体験したことのない動作や呼吸法に衝撃をうける。

何より短期間での 自身の脳と体の変化に深く 感動を受ける。

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KEN
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幼少期から大学までサッカー一筋。

大学時代に全国大会出場経験あり。

幼い頃から周りに「身体の使い方が下手くそ」と言われ続けていたが、プラブヨガと出会い「身体の使い方を知らなかった」ことに気付く。

現在は【年少さんからの体操教室】【高齢者の運動塾】【放課後等デイサービス】と幅広い人に「ココロとカラダを育む」指導に取り組んでいる。

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TAJI
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元Jリーガー ゴールキーパー。

サッカーの指導時に、子どもたちの身体の使い方に違和感を感じる。

プラブヨガに出会い、子どもたちの不自然な動きなどをプラブヨガにより改善できると確信を持つ。

大人も子どもも身体の使い方が変わって人生が豊になると指導にも取り組む。

日々の生活にと入りれることで、全ての機能がアップすることを体感し、1人でも多くの方にこの感動を届けたく指導に取り組んでいる。

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SEITA
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遊学館高校野球部OB。

全国高校野球選手権石川県大会ベスト8

投手。

中学2年の秋に野球肘、高校2年の秋に鎖骨骨折のため手術。

「怪我をしないための身体づくりと、食の大切さ」を自ら強く実感し、理学療法士の道を目指す。

そんな中、プラブヨガの内側からの身体づくりに大きな衝撃を受け、指導の道へ。自分の経験と、現役時代に出会いたかった情報をたくさんの人に伝えている。

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RINA
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元小学校教諭。

6歳で炎症性斜頸のため入院、15歳で特発性側弯症となり手術。

背骨に40cm程のボルトが入っているため、ヨガは諦めていたが、プラブヨガは、腰痛や頭痛など身体に不調がある人ほど毎日取り入れることで改善に向かうことを体感し、日々の暮らしの中に取り入れるようになる。

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